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■ 比較は罪 / ルカの福音書18:9~14 (2007-07-29)
韓国はオンヌリ教会のハ・ヨンジョ先生と教会、そして先生の呼び掛けに呼応して、五千人とも言われる韓国の主にある兄弟姉妹が日本にやって来た。 目的は?ただ一つ!この国のリバイバルのため! 沖縄、福岡、大阪、そして東京に、神の愛が熱く燃える! ...
ルカの福音書18:9~14
2007年7月29日
■ 傍観者 / ルカの福音書23章20~38 (2007-04-01)
私達はやはりイエスの「傍観者」だと思う。 この受難週のとき、日々主の足跡を追いつつ、考えてみた。 日曜、エルサレムに入られるイエスは、子のロバに乗っておられた。平和の王は白馬ではなかった。群集は手に手に棕櫚の葉を持って、道に敷いたりして王を。 ...
ルカの福音書23章20~38
2007年4月1日
■ 信仰は失うもの / ルカの福音書22:20~34 (2007-03-18)
生きるもの必ず死がある。その別れは辛く、悲しい。 聖書は死が忌むべきものとあるが、私の中では死は尊いとさえ思う。それは喜びなどでは決してないが、尊い人生、生きる尊さを瞬時に失わせる死の力は、凄まじい。命を閉じさせてしまう死は、生きとし生ける者にとって、不可解であり、絶対で...
ルカの福音書22:20~34
2007年3月18日
■ クリスマス・一つの従順が世界を救った / ルカの福音書1章26~37 (2006-12-24)
アドベント4週目、イエスの母マリヤを現すキャンドルに火が灯る。 彼女の従順が人類を救った、と言える。 神は長い時間、マリヤを待っておられた。清純で心貧しく、誠実な処女であった。 仮に、マリヤが主に背いて拒んだら、神はどうされたであろう。別に神はどうもされない。マリヤは拒...
ルカの福音書1章26~37
2006年12月24日
■ まさか・・・・ / ルカの福音書24:1~32 (2006-04-16)
イエスは十字架で殺された・・・ 釈迦は老衰で死んだ。 ムハンマドは病気で死んだ。 天皇陛下も死ぬ。 大統領も首相も、ノーベル受賞の医者も、どえらい人も死ぬ。 みんな死ぬ。 そして誰もよみがえらなかった。 だが、イエスは三日目によみがえった! ...
ルカの福音書24:1~32
2006年4月16日




